Skip to product information
1 of 1

RIDGE MOUNTAIN GEAR

リッジマウンテンギア Power Grid Gloves - RIDGE MOUNTAIN GEAR

リッジマウンテンギア Power Grid Gloves - RIDGE MOUNTAIN GEAR

Regular price ¥3,510 JPY
Regular price ¥5,400 JPY Sale price ¥3,510 JPY
Sale Sold out
Taxes included.
Color
Size

Introduction

保温性と透湿性のバランスが優れ、耐久性も兼ね備えたスマートフォンやタブレット操作が可能なグローブ『Power Grid Glove』が登場しました。

これまでのメリノウール製グローブの快適さを保ちながら、耐久性に関する課題を大幅に改善した新しい選択肢です。

RIDGE MOUNTAIN GEARでは、これまで肌触りが良く、優れた保温性と吸湿性を持つメリノウールを使用してグローブを製造してきました。しかし、ハイキングなどの使用シーンにおいて、特に耐久性が求められる状況では課題が残ることもあります。例えば、ストックを握る際の圧力や、岩場や鎖場での摩擦に対して、メリノウールの繊維はどうしても劣化しやすい特性があります。

そこで新たに採用したのが「Polartec® Power Grid™」です。この素材はグリッド状の構造を活かし、これまで以上に耐久性を向上させました。特に、繰り返し使用されるハイキングシーンでのパフォーマンスを重視しています。優れた耐摩耗性を持ちながらも軽量で、快適な着用感を損なうことなく高い機能性を実現しました。

ハイキング中には、手を使う場面が多くあります。ストックを握ったり、鎖を掴んだり、岩場を登ったりと、さまざまなアクションに対応できるように設計されています。ただし、カットソー製品であるため、岩場などでの激しい摩擦が続く状況では、穴が開く可能性があります。その点をご理解いただき、適切な場面でご使用いただければ、このグローブはきっと信頼できる相棒となるでしょう。

Design

【親指の可動域を重視した独自設計】

市販されている多くのグローブは、親指部分と手のひら部分が一体型のパターンで設計されています。この一般的なデザインでは、手を大きく開いたり広げたりする際に、親指の動きが制限され、窮屈に感じることがあります。特にハイキングやアウトドア活動では、手を自由に動かすことが重要であり、このような窮屈さはストレスの原因となることがあります。

『Power Grid Glove』では、親指部分の可動域をより自然に広げるために、独立したパターンを採用しています。上記の画像で枠で囲まれた部分がその特徴です。この設計により、親指は手のひらから分離した独立した構造となっており、より自由に動かすことができるよう工夫されています。

この改良により、手を大きく開く動作やストックをしっかりと握る際のフィット感が向上しました。ハイキングや日常使いにおいても、快適な装着感を実現しています。小さなディテールではありますが、使い心地に大きな違いをもたらすこの特徴をぜひお試しください。

『Power Grid Glove』は、手首から指先までしっかりとフィットするデザインとパターンで設計されています。各指にぴったりとフィットする立体構造を採用し、手全体を自然に包み込む快適な装着感を実現しました。

この立体構造により、指の動きを妨げることなく、細かな作業やアウトドアでの動作もスムーズに行えます。また、密着感があるため冷気の侵入を防ぎつつ、必要な保温性を維持しています。ハイキングや寒い季節の使用においても、快適さを損なうことはありません。

このフィット感の細部にまでこだわった仕上がりを、ぜひ実感してください。手に馴染むような使い心地は、アウトドアでも日常でも快適さを提供します。

『Power Grid Glove』は、手の形状や動きを十分に考慮したデザインにより、握り拳を作った際にもどこかが締め付けられることなく、快適にフィットします。

アウトドアでは、ストックを握ったり岩をつかんだりと、力を入れる動作が多く求められます。このグローブは、そうしたシーンでも余計なストレスを感じることなく、手の動きをしっかりとサポートします。適度なフィット感と柔軟性を兼ね備えた設計により、自然な動きを妨げず、快適な使用感を実現しました。

力を入れた動作でも快適な装着感を実現する『Power Grid Glove』を使って、アクティブなシーンをさらに快適にお楽しみください。

スマートフォンタッチ機能

現代のアウトドアにおいて欠かせない機能の一つが、グローブを着用したままタッチスクリーンを操作できることです。人差し指と親指の部分には導電性の糸を使用した刺繍が施されており、スマートフォンやタブレットをスムーズに操作することができます。山中での地図アプリの確認や写真撮影など、さまざまなシーンで非常に便利な工夫です。

Material

この製品には、Polartec® Power Grid™が採用されています。この独自のグリッド構造を持つニット素材は、生地の質量を軽減しながら、暖かさと通気性を向上させることで、パフォーマンスを実現します。

外部からの冷たい空気をしっかりと遮断しつつ、内部の熱気や汗を効果的に外に逃がすことで、快適な温度を保つことができます。この特性により、寒冷地での活動においても暖かさを維持しながら、汗による不快感を最小限に抑えることが可能です。

軽量でありながら高機能を兼ね備えたPolartec® Power Grid™は、アウトドアシーンにおける快適性とパフォーマンスを上げる素材です。

『Power Grid Glove』の表面は、汗を効率よく蒸発させるために水分を分散させる特別な構造を採用しています。この機能により、運動中や活動量の多いシーンでも快適な状態を保ちます。

さらに、グリッドデザインが通気性を向上させるオープンエアチャンネルを形成。これにより、空気の流れが確保され、生地の内部で熱や湿気がこもるのを防ぎます。同時に、生地の質量を軽減することで、軽量でありながら高い性能を発揮するのが特徴です。

『Power Grid Glove』の肌面は、グリッド状に起毛された特別な編み方を採用しています。この起毛部分は親水性があり、汗や湿気を効率よく吸収して蒸気として外部に逃がす役割を果たします。

この構造により、肌が直接触れる部分の蒸れを軽減し、常にドライで快適な着用感を提供します。また、グリッド状のデザインが保温性を確保しつつ、生地全体の通気性を損なうことなく機能するため、アクティブなシーンでも快適性をキープできます。

【破裂強さ】
試験方法 : JIS L 1096 A法 → 513kPa

【ピリング】
試験方法 : JIS L 1076 A法 (ICI形法)5時間 → 3.5級

【通気性】
試験方法 : JIS L 1096 A法 → 181.2( cm3/(cm2・s))

【保温性】
試験方法 : JIS L 1096 A法 保温性試験使用 保湿度20℃ 65%RH → 33.2%

Spec

素材 : Polartec® Power Grid™ ポリエステル 93%、ポリウレタン 7%
サイズ : XS、S、M、L(Unisex)
重量 : 約47g(M Size)
生産国 : 日本
生産者 : 香川県東かがわ市 株式会社フクシン

Color

※商品のカラーについて

製品画像はできる限り実物の色に近づけるよう努めておりますが、閲覧環境やモニター設定により、実際の色合いと異なる場合がございます。
また、生地の質感や光沢感も画面上で完全に再現することは難しい点、あらかじめご了承ください。

Heather Grey

Black

Camel

Size Chart

サイズはUnisex(男女兼用)のXS、S、M、Lの4サイズ展開です。
詳細は下記サイズ表をご確認ください。(cmで表記しています。)
お客様の手のサイズを計測いただきより近い数値のものを選択してください。
※「B:指先から手首まで」の数値を優先されることをお勧めいたします。

Repair

RIDGE MOUNTAIN GEAR製品の使用上の穴あきなどに関しましては提携修理工場様にて、しっかりとリペアさせていただきます

今回は2cmほどの引っ掛け穴あきのリペア例をBefore、Afterでご紹介させていただきます。
遠目で見るとそれほど目立たなく穴が塞がっています。
患部の「キワ」の部分に多少の引っ張りが起きます。
2cmほどの穴あきに対しては2,200円(送料別)程のリペア代、2週間程のリペア期間がかかります。
穴の大きさにより金額は変化いたしますのでリペアをご希望の方はWebStoreの「CONTACT」よりお問い合わせをお願いいたします。

Collaborateur

Collaborateurではその製品を生産してくださる方たちを紹介しています。

株式会社フクシンさん。

株式会社フクシンさんは日本最大の手袋の産地である香川県の白鳥という場所にあります。1977年創業の手袋屋さんです。

お声がけさせていただき何度も何度もサンプルを作成していただきました。
餅は餅屋といいます。自分ではこんなグローブが作りたいな。と提案させていただきスタートしたグローブ作りですがサンプル作成過程では自分では思いも寄らないパターン(型紙)を提案していただく事もありました。

今では珍しい「PEGASUS DM-10」という1本針2本糸手袋縫いミシンが何台もありました。今では製造されていないミシンをとても大事にメンテナンスしながら現役で使用しています。

またそのミシンを扱える方はさまさに「職人」で、一つの工場を離れることがあるものならば他の工場からお呼びがかかるほどといいます。働かれている方達も地元の方達でお昼になると皆さんそれぞれの自宅に食事に帰る光景がとても印象的でした。

最新鋭の自動編機も70台ほど設置されていて昼夜問わず稼働し続けています。

最新鋭の機械とは対照的にとても原始的な機会も使用しています。
手袋を毛羽立たせ「モヘア状」にする為の機械。毛羽立たせるブラシの部分、よくみると木の実の様です。

尋ねてみたところ本物の木の実でした。現在でも海外から取り寄せてブラシとして使用しているとのことです。

グローブの検品道具も効率を重視して自分たちで手作りしています。

1977年4月 弊社相談役福崎清が一般小売店、専門店、スーパー等への手袋販売を目的とした福新手袋を起業。
1978年4月 福新手袋㈱を設立。
1992年4月 社名を株式会社フクシンに変更。
2011年8月 現代取福崎二郎が代表取締役に就任。

スタッフ全員が笑顔で仕事をし、そこから生まれるサービスを受け取るお客様も笑顔になりその笑顔が返ってくる笑顔循環企業を目指します。
今まで販売商品の中心は防寒手袋で、気候に左右されてきました。気候変動に神頼みではなく、私たちが主体的に持続可能な事業をすることで、地球環境や社会にやさしい会社として、地球環境に負荷の少ない行動を目指します。
企業理念に共感する人々が集まり、互いに思いやり、やさしい笑顔のあふれる社会を目指します。
目標に対して管理されなくても「達成できる」、「達成するという強い責任感」のある人の集合体を目指します。
誰からも尊敬、信頼、信用される会社で、社員もその家族も所属していることが誇りに思える会社を目指します。

株式会社フクシン
〒769-2705
香川県東かがわ市白鳥78-1
https://www.fukushin.co.jp/

Attention

・製品を洗濯用ネットに入れ、単体で洗濯してください。

Introduction

【RIDGE MOUNTAIN GEARのウィンドシェル】

どこへでも行けるような気分にさせてくれる一着。

小学生の頃、毎日のように兄のお下がりの「マウンテンパーカー」を着ていた時期がある。

4つ年上の兄がどこで手に入れたのかは分からないが、いつの間にか僕の物になり制服のようにいつも着ていた。それは黒くて、少し光沢のあるナイロン素材だった。今考えると、アウトドア用のウェアなんかではなく、何の機能も無い生地で作られたパーカーだったと思う。しかし、そんなことはどうでもよかった。

僕にとって、それは単なるパーカーではなく、「どこへでも行ける服」だった。

そのパーカーを羽織るだけで、少し強くなった気がした。天気を気にせず、どこまでも歩いて行けるような気持ちになった。

確か「マウンテンパーカー」という名前。

「マウンテン」という言葉を聞くと、なぜか心が躍った。
「マウンテン」という名前がついているからには、きっとどんな天気でもどこへでも行けるに違いない。

舗装された道も、誰も通らない裏山の獣道も。その感覚は、今でも鮮明に思い出すことができる。

かつて「マウンテンパーカー」に抱いていたワクワク感。
あの頃の「これさえあれば、どこへでも行ける」という感覚をまた。

Design

デザインの基盤となったのは、1950年代から60年代にかけてフランス軍の山岳部隊が使用していたスモック「Mle50」です。

このスモックは、寒冷地での防寒着として兵士たちに支給されていました。本体はシンプルなプルオーバーで、装飾はほとんどありませんが、その構造には合理性が詰まっています。
まず注目すべきは、ゆったりとしたシルエットです。重ね着を前提としているため、ミッドレイヤーやインナーを調整することで、さまざまな環境に柔軟に対応できます。
また、フロントにボタンやジッパーがないため、風の侵入を防ぎ、より高い保温性を実現するデザインとなっています。現代のアウトドアウェアのように多機能ではありませんが、シンプルなデザインだからこそ使いやすさが際立っています。アクティブなシーンから日常生活まで、あらゆる場面に適応できる普遍的な魅力を備えています。

このスモックを基に、現代の素材や仕様を取り入れてアップデートしました。

ウエスト紐

ウエスト部分には、本体と同じ生地を使用した紐を備えています。
小さなコードストッパーが付いており、フィット感を簡単に調整できます。絞った際に余った紐は、リボン結びなどでまとめるとすっきりと収まります。

裾に通したゴムコード

裾には2mmのゴムコードが通してあり上画像の様に両脇裾部分で調整が可能です。

【フィット感の調整と動きやすさの向上】

スモックは、ゆったりとしたシルエットが特徴ですが、ウエストの紐を使うことでフィット感を自由に調整できます。紐を締めると体にフィットし、動きやすさが向上します。一方で、緩めることでリラックスした着心地を楽しむこともできます。特にアクティブなシーンでは、衣服のズレを防ぎつつ、快適な着用感を維持できるのが魅力です。

【防風および防寒効果の向上】

ウエスト紐や裾のゴムコードを適度に絞ることで、衣服内部の暖かい空気を逃がしにくくし、裾からの冷気の侵入を防ぎます。風の強い稜線や冷え込む朝晩など、環境に応じて調整ができるため、より快適に過ごすことができます。この工夫により、レイヤリングの効果も向上し、防寒性能を最大限に引き出すことが可能になります。

【シルエットのアレンジとスタイルの自由度】

ウエストの絞り具合や裾のゴムコードを絞る事によってシルエットの印象が大きく変わるのも、スモックの魅力の一つです。ウエスト紐をしっかりと絞ることでウエストラインを強調し、すっきりとしたシルエットを作り出すことができます。
裾のゴムコードを絞めることによりバルーンシルエットに変化します。

同じ一枚のスモックでも、シチュエーションや気分に応じてさまざまな着こなしが楽しめます。

鎌底部分のベンチレーション

スモックタイプの最大の特徴の一つは、フロントファスナーがないために軽量化が実現されている点です。一般的に、フルジップやハーフジップのデザインではファスナーやその補強パーツが必要となるため、どうしても重量が増してしまいます。しかし、スモックタイプはこれらのパーツを排除し、極力シンプルな構造を採用することで、軽量性を確保しています。

しかし、その構造上、ファスナーがないために通気性が制限され、熱がこもりやすいという課題があります。そこで、スモック特有の快適性を向上させるために、鎌底(アームホールの下部)に通気口を設けました。この通気口は、運動時に腕を動かすことで自然に空気が流れ、熱を効率的に外に排出する役割を果たします。また、ファスナーやボタンなどの開閉機構を一切持たないため、シンプルなデザインを維持しつつ、重量を増やさずに換気機能を向上させています。

フード

フードは、上の画像のように顎に引っ掛けて着用することができ、フィット感を調整できます。フードの開口部にはゴムコードが付いており、これを絞ることでお好みのフィット感に調整することが可能です。

強風時にはフードをしっかりと絞ることで、頭部へのフィット感を高め、冷気の侵入を防ぐことができます。一方、穏やかな天候や通気性を重視したい場合は、ゴムコードを緩めることで適度な余裕を持たせることが可能です。これにより、風や気温の変化に応じた細やかな調整ができ、アウトドアシーンでの快適性が向上します。

ポケットとポケッタブル機能

フラップ付きの片玉縁ポケットが装備されています。このフラップにより、ポケット内部への雨や砂埃の侵入を防ぐことができます。

片方のポケットに本体を収納できるパッカブルデザインになっています。
コンパクトに折りたたむことができ、ポケット内に収められるため、持ち運びに非常に便利です。バックパックに入れておけば、必要なときにすぐに取り出して着用できます。

折り伏せ縫い

接ぎ部分にはすべて折り伏せ縫いを採用しています。折り伏せ縫いとは、生地の端の縫い代を内側に折り込んで縫い合わせる方法で、上記の画像のように生地の端が見えない仕上がりになります。この縫製方法は、縫い代が露出しないため見た目が美しく、さらに強度も高くなるのが特徴です。

ただし、折り伏せ縫いは非常に手間がかかります。生地を折り込む工程が増えるため、縫製時には高い技術と慎重な作業が求められます。それでもこの方法を選んだのは、丈夫で長持ちする仕上がりを目指したからです。

ロックミシンを用いた縫い代処理は効率的ですが、糸が露出するため、爪などに引っかかると解れが生じるリスクがあります。そこで、折り伏せ縫いを採用することで、こうした問題を防ぎ、耐久性を向上させています。

Material

この製品にはPertex Equilibriumを使用しています。

Pertex Equilibrium

HERITAGE / BACKGROUND(背景 / 歴史)
Equilibrium(イクイリブリウム)は、Pertexが顧客との緊密なパートナーシップのもとで独自のファブリックソリューションを開発する手法を象徴するものです。

1990年、フランスを南下しシャモニーへ向かう長いドライブの途中、Pertexのスティーブ・レイコックとRab(ラブ)ブランドの創設者であるラブ・キャリントンは、ウェア内に快適な「マイクロクライメイト(微気候)」を作るアイデアを思いつきました。彼らは、異なる糸構造を持つ生地の利点について理論的に考察し、内側を比較的開いた織り、外側をよりタイトな織りにすることで、強い毛細管現象を生み出し、身体から湿気を効果的に移動させることができるのではないかと考えました。

イギリスに戻ったスティーブ・レイコックは、Perseverance Millの織り専門家に対し、デニールや密度に差を持たせた「ダブルウィーブ構造」を持つシェルファブリックの開発を依頼しました。この研究の成果として誕生したのが、Pertexが特許を取得したEquilibriumファブリックです。

【EQUILIBRIUMの構造】

Pertex Equilibriumはダブルウィーブ構造を採用しています。緻密に織られた外側の生地が外部の環境からの保護を提供し、内側の比較的開いた織り構造と組み合わせることで、生地全体が身体から湿気を効果的に移動させる仕組みになっています。「通気性」、「防風性」、「速乾性」が主な特性です。

【通気性(cm3/cm2.sec)】
試験方法 : JIS-L-1096 A法(ブラジール法)→25.7

【透湿度(g/m2.h)】
試験方法 : JIS-L-1099 A-1法(塩化カルシウム法)→434

【撥水度(級)】
試験方法 : JIS-L-1092 スプレー法→4級

【スナッグ(級)】
試験方法 : JIS-L-1058 A法→4.5級

【ピリング(級)】
試験方法 : JIS-L-1076 A法10時間→4.5級

【引裂強さ(N)】
試験方法 : JIS-L-1096 D法→たて(ウェール)19.5、よこ(コース)42.0

【引張強さ(N)】
試験方法 : JIS-L-1096 A法→たて(ウェール)412、よこ(コース)387

SPEC

素材 : ナイロン 100%
サイズ : (Unisex)XS、S、M、L、XL
重量 : XS 約118g、S 約124g、M 約132g、L 約137g、XL 約140g
生産国 : 日本
生産者 : 岐阜県岐阜市 有限会社エイチ・エス

Color

※商品のカラーについて

製品画像はできる限り実物の色に近づけるよう努めておりますが、閲覧環境やモニター設定により、実際の色合いと異なる場合がございます。
また、生地の質感や光沢感も画面上で完全に再現することは難しい点、あらかじめご了承ください。

Charcoal Slate

Desert Dune

Trail Shadow

Size Chart

この製品は【Unisex】性別を問わないサイズ展開です。
詳しくは下部のサイズ表をご確認ください。

Size Guide

Attention

当製品のケアは下記を注意していただきますと長くご使用いただけます。

・40℃以下の水温で弱い水流での洗濯が可能です。
・塩素系・酸素系漂白剤の使用はお控えください。
・撥水性を回復させるために低温設定でのタンブル乾燥が可能です。
・ドライクリーニングは不可となっております。

・水温は40℃までを限度とし、熱湯での洗濯は避けてください。
・中性洗剤を使用し、漂白剤、柔軟剤は使用しないでください。
・タンブラー乾燥は避けてください。
・アイロンがけはしないでください。
・脱水後は形を整えて陰干しをお勧めいたします。
View full details